新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として 厚生労働省 首相官邸 のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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スペースリー公式note始めました。

まだスペースリーのことを知らない方々と出会い、スペースリーのことを少しでも知っていただける場として、この度note公式アカウントを立ち上げました!

読んで良かったと感じていただけるコンテンツ創りができるよう頑張りますので、お付き合いいただければ幸いです。

今回はご挨拶代わりに、株式会社スペースリーが何を目指しどんな事をしている会社なのか、ここでどんなコンテンツを発信をしていく予定かを、スペースリー唯一のHRとして公式note運営を担当する養安(@ayoan_0121)が書いていきます。

目次
1、スペースリーの想い
2、スペースリーがやっていることは?
3、noteで発信するコンテンツについて

1、スペースリーの想い

マンションの1室からでした。
アートのビジネスをしていたCEO森田が、空間のアーカイブをそのまま、そして展示の文脈含めてリッチな表現で伝えることのできるVRの情報フォーマットに可能性を感じたことがきっかけです。

VRが様々な分野で当たり前になるという想いで、そこに賛同した優秀な仲間と共にプロダクト開発を始めました。

そしてVR元年と言われる2016年に、スペースリーの「どこでもかんたんVR」がローンチ。おかげさまで今では不動産や住宅分野を中心に4000以上の事業者に活用いただき、社員も30人ほどに成長しました。

図4spacely

「新たな驚きと発見を多くの人に」
これが、スペースリーが掲げているミッションです。

360度VRという新しい情報フォーマットが当たり前の世の中になれば、コミュニケーションや情報アーカイブ、人々の移動に至るまで、今までの当たり前が劇的に変化するはずです。

新たな驚きと発見を多くの人に届けるというミッションのもと、誰もが想像すらしなかったような役立つサービスや機能を求め、私たちは研究開発を続けています。 


新型コロナウイルスにより私たちの生活の様々な「当たり前」が変わってしまった今、まさにVRに、そしてスペースリーに果たせることがあります。

この新しい時代を切り開くには、スペースリーの想いに共感してくれる仲間が必要です。

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2、スペースリーがやっていることは?

「どこでもかんたんVR」がコンセプトのクラウドソフトウェア「スペースリー」の開発をしています。
VR SaaSという未開拓領域のスタートアップです。

2016年のローンチ後、不動産/住宅分野を中心に旅行分野など4000以上の事業者の方々にご利用いただくサービスへと成長しました。
新規事業であるVR研修も、大手製造業や飲食業で徐々に実績が出始めています。

機械学習による研究開発にも力を入れており、2020年7月のアップデートでは、VRウェブ会議システム(特許第6688269号)やAIサイズ推定など、ユーザーが驚き新たな発見ができるような機能を搭載しました。

年代も国籍もバックグラウンドも違う仲間たちが、リモートワークの中でも一致団結してプロダクトの成長、そして会社の成長に取り組んでいます。

会社としては現在、シリーズBを目指しているフェーズですがまだ序盤にすぎません。
ただしそのためには開発サイド、ビジネスサイド、コーポレートの全部門において、まだまだ多くの仲間の協力が必要です。

ウェブ会議システム

3、noteで発信するコンテンツについて

まだスペースリーのことを知らない方々との出会いの場として、そして少しでもスペースリーのことを知っていただける場として、noteを活用していきます。

● 社員インタビュー
● スペースリーのカルチャー
● イベントの様子
● 部署ごとのTips
● 制度や働き方について
などなど…皆でコンテンツを創っていきます!

noteを読んでくださった人の中に未来の仲間がいたら嬉しいです。
スペースリーに少しでも興味がわいたらぜひお問合せください!


この記事が参加している募集

自己紹介

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スキありがとうございます!
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SaaSのクラウドソフト「どこでもかんたんVR」を展開しているスペースリーの公式noteです。 不動産分野ではVR内見が、製造業などでは研修VRの活用が進んでいます。360度写真や動画を使った高品質なVRコンテンツを、直感的に制作、編集、管理ができるクラウドソフトです。

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